無題

あの日見た景色をもう一度

いいからNICOのmujinaを聴け

 

NICOが好きだから音楽が好きという前提だけ先に言わせてください。音楽知識もないので(じゃあ書くなよと)技術的なことや音楽性は何にも言えません。ごめんね。

 

 

突然だがNICOTouchestheWallsの『OYSTER-EP-』というハイパースペシャル超々ハイソサエティーなEPがあるのだがご存知だろうか。そしてそのEPのトップを飾る歌こそ、私が愛してやまない君のためなら死ねちゃう曲『mujina』である。

知らない人も知っている人もはたまた作った本人でもいい、もう誰でもいいから私の愛を聞いてくれ。


先に簡単にムジナが出来た経緯を紹介する。

ベストアルバムを出して以降、2016年のマシマシリリースまで、“ニコはどうあるべきか”を彼らは模索し続けた。そしてマシマシリリース後に、今までのいわば音楽的にいい子ちゃんだった彼らは“パンク期”に入った。コンセプト掲げて音楽やってるいい子ちゃんだった彼らを彼らは否定した。大きな音を出すのが楽しいって本来の俺らに戻ろうぜとなり作り上げたのが、ムジナの原型だった。ここでは新曲②といわせていただく。そしてファンなら知っているであろう、あのFツアーのラストを飾る歌だった。そしてツアーが終わりフェスや学祭などを経て、新曲②よりもパンキッシュになった形で、ムジナは2017年12月にオイスターの収録曲として発表された。

ちなみにわたしの前で新曲➁とムジナを同じというとクビが飛ぶので気を付けて。

以上がムジナの歴史である。多分。(ソースは雑誌)

 

これから先は私の独断と偏見でこの曲を語らせていただくが、私以上にこの曲を愛しているファンはいないと自負している。ので文句があるならこの曲の長文ラブレターを書いてもってこい。それか私と相撲を取れ。

 

 

🕊mujina推しポイントその1 【歌詞が皮肉すぎる】

歌詞カードを見て驚いたファンも多いのではないか?なんだこの歌詞、皮肉しか言ってねえ!と。そりゃあ仕方ない。だってできた時期が良い子をやめちゃった時期なんだもん。同期がMOROHA IROHAだよ。

私が好きな皮肉フレーズをドーン。

ー切って貼って楽してんじゃねえか?盛って増して隠してんじゃねえか?

言わずもなが、コピペとSNS映えのことと捉えていいのだろう。または音楽の盗作、またはフレーズを切って貼ったりだとかする音楽に対する冒涜……とことん人力で音楽をやる光村さんらしいっちゃらしい。

ーガタガタ騒ぐなリーダーズ 勘違いも甚だしいや スカすのも 焦らすのも 漫画本のまんまやってるだけ

上司か政府か知らんけど。ストレス社会なんて糞食らえ。イキってシコるだけの自分が偉いと錯覚してる大人たちに言ってやりたい。ムジナの歌詞中に多用されてるスカすと焦らす、それを漫画本を手本にしかできない人間。深い。

ー因果なんてウソみたいだ 真価なんてウソみたいだ

このウソって歌詞ね、最初はクソだったんだよ。原因があるから結果が起きた……だなんて嘘。いや、それをウソだクソだ言うてたらもうこの世には何も残らないんじゃないか。物事の価値なんて今の世界じゃ嘘っぱちだらけのロックンロール……

ーマッチ棒で着火する平和

皮肉シリーズなら断トツでこれが好き。だってやばくない?マッチ棒という小さな火が平和を燃やす着火剤になってしまう、この平和だってごく小さなことから壊されてしまうんだよ。はたまた小さなことで崩れてしまう脆い平和だと皮肉ってるのか、、ずっと後者だと思っていたがどうやら前者っぽい。あとこの神すぎる語感の良さ!マッ↑チぼおで→チャッ↑カするヘイワァなんと声に出して読みたい日本語だこと。

ー未来を説いたって要点ブレてるぜ

もうね、どんだけ光村さんはこの世に怒ってるのか計り知れんね。ちなみに私の未来もブッレブレ。

ーそう あんただって 同じ穴の狢

このあんたが誰を指すのか解明できた暁には私は嬉しさで死にます。世界みんな同類なんだよ。

 

🕊mujina推しポイント2【音が汚すぎる】

最初のイントロから耳を劈くのはかすれて錆びたような音。そしてそのまま一貫して汚いままで進むメロディ。これが本当にたまらないし濡れる。ベース効きまくってまじですけべ。バカなのでどれがベースか聴き分けられないですけど。というかこれ以上メロディについて話すとボロが出るので解散!もう聴いたらわかるから聴いて。本当に汚いから。まじで現代社会に蔓延してる闇、社会のどん底を表してるので。特にイントロとか、イントロで一気にどん底に落とされるからお願い聴け。あと、ラストサビ前、なにあれ、、

コレは愚痴なのですが、光村が「これ以上汚い音は出せない」ってラジオで言ってたの私は忘れないからな!!ビブリオブァルニフィカスを汚い音とか言い出しやがって!!あれはサビがめちゃくちゃ美しいので全然汚くないです。ニコで一番汚い音はムジナです!(害悪)

北海道レコ合宿の際、寒さで固まった(?)楽器で演奏したので一回こっきりしか出せないきたない音だと言ったみたいです。

なので北海道はムジナの聖地です。

 

🕊mujina推しポイントその3【ライブの掛け合い】

これが好きなファンも多いのではないか?ムジナは間奏中に光村さんの指示する数字に合わせて掛け合いが行われる。これがまた良い。拳と手拍子があるけど私はもちろん拳で🤜🤛、というよりは光村さんに合わせてる。最近じゃ見えない人のためにも数字を言う親切ぶりを見せる光村さんですが、掲げる数字はうんこ。最高記録は18です。欲張りさん。そして掛け合いが終わったあとの「大変よくできました。」がまた皮肉くさくてモーー!!!!!

この行為を私が掛け合いと呼ぶのは、古村さんがインスタグラムでムジナの掛け合いと言っていたからである。そしてその投稿の時、彼は問題発言をかました。

古村「114514ってキャッチーなのね!みっちゃんにムジナの掛け合いでやってもらおうかな。」彼はいつになったらキャッチーなフレーズの114514をムジナで掛け合ってくれるんだ。頼むよFRMRァ

 

🕊mujinaの推しポイントその4【歌声】

さっき言ったけどムジナは汚い音なんですよ。楽器の汚さをさらに助長してるのがボーカル、光村龍哉の歌声です。光村さんの歌声が汚いっていうわけではなくて、鼻声?どこか錆びたような声、エロい。これもまた詳しく話すとボロが出るのでなんとなく察して、この声が本当にたまらんのですよ。この声オカズにして白飯5杯はいける。もう最高!歌声がエベレスト山脈!ヨッ!世界一!

最後の歌詞、暗黙の了解は辛え 因果なんてウソみたいだ(ウソみたいだ)真価なんてウソみたいだ(ウソみたいだ)ってとこ、真価なんてクソ喰らえだって聞こえるんだよね。ウソみたいだとははっきり聞こえない。もしここをクソだと歌っているんだったら最高すぎない?彼、よく分からせないように歌うじゃん。

 

🕊mujinaの推しポイントその5【歌詞】

歌詞はさっき言っただろ!まだ足りねえのか!って感じですが、皮肉とは違う捉え方をした歌詞を語るコーナーです。

ー勝つかどうかやってみな兄ちゃん

まず語感がいい。声に出したくなる。ニコの有言不実行成仏という歌があるんですが、当時光村さんは23歳(多分)、"ため息が出るほどご立派なお兄さん"。そして今回は32歳、歳食ったなあって思いません?なんかじじくさくなったな、と。両者意味合いがかなり違うのでさんとちゃんで使い分けてるだけだと思うけど、最初この歌詞聴いたとき、私は大人になったなと感じた。(だから何って話だけど)あと単純にこのフレーズかっこいい。

ー俺に ぜんぶ一回話しちゃいな

話すに決まってんだろバカちん!!!!!!!!!このおれに、ってやばい……やばくない?マジでなんでも話したくなる。

ーまったなしで死ぬ気でやんだ

ムジナの前身だった新曲➁が、ニコにとっては、死ぬ気で自分たちの楽しいと思える音楽をしたい!という決意を表す歌となった。その前の、バッタもんも磨いていけば名作、の部分を考えるとわかりやすい。これは解釈違う気がするけど。

ー聖者ぶって弱いものイジメで勃ってんだろ

聖者ぶって~~のところは弱く入り、弱いものイジメで飛びはねるように歌い、勃ってんだろで抜く、うまい。なに言ってるかわからんだろうけどうまいんだよここの歌い方。この歌詞で私は五発抜けます。

あとね、全部ってかかずにぜんぶってかくのかわいいよね

 

🕊mujina推しポイントその6【ライブでの入り】

原曲とは違いライブで短いドラムから入るムジナ。これがまたやばいんですよ。あのドラム音聴いた瞬間逝っちゃうもん。ああああ

 

🕊mujina推しポイントその7【収録時の髪型】

ニコが北海道収録してた時期、光村さんの髪型めちゃくちゃ長かったんですよ。狼みたいな。だからなんなんだよと言われそうだけど、私はこれに萌えを感じてるんです。単に切るのが面倒だったから伸ばしていたのか、はたまたムジナというパンク精神を表すために………???(考えすぎ)

 

🕊mujina推しポイントその8【NXAで見せたダイブ

ニコの前回のツアーでもムジナは演奏されていた。その中の二つの公演で光村さんがダイブしたのだ。ライブのアンコールをその日やった曲を一曲お代わりと言う意味でしかしない、などとひねくれもいい加減にしろと言いたくなる制度をとっていたニコ。ムジナが選ばれた日は2回あったけど、その2回で光村さんが客席にダイブした。他の曲ではしてない。ムジナだけだ。

運良く2回とも行ってみることができたのだが、どちらの光村さんもめちゃくちゃ楽しそうだった。ムジナが彼の中でそういう曲だという位置付けなのがなによりもうれしい。私もダイブしたい(?)

ちなみに浜松公演の時、彼はムジナがやりたくて仕方なかったみたいだ。

 

🕊mujina推しポイントその9【カリスマ性】

ニコって、カリスマ性はあんまりないと思ってるんですよ。批判してるわけではなくて、曲の背景に見える儚さが売りだとも思ってる。でもムジナは、着いて行きたくなっちゃうんですよ。なんか、しっかりしてるから。

新曲②のころから"俺らが社会のしがらみに真っ向から立ち向かうから"っていうメッセージがある気がする。特に私は弱い人間だから、おべっか限界なら変な抵抗やめて俺に話してしまえ、とかで安心しちゃう。Fツアーの時、私は2公演しか行ってないから、新曲➁やツアータイトルの本当の意味はわかってないのかもしれない。だけど、光村さんが、ニコが伝えたかったのってきっと音楽で応援しているってことだと思う。コンセプトを掲げるのがバカらしい!とかいってたからあってる気はしないけど。“ツアータイトルに込めた思いがあなたたちの生きる糧になってますように”。クソみたいな世の中だけど、俺らがいるから頑張れ!的な。ずるいよね、この世はクソだ!とか言ってんのにさ。それならもうこの世は終わり!はい終了!とかで終わらせて欲しいよね。打ちながら泣きたくなってきたクソが。新曲②にこのような解釈をしたからこそ、弱い私はムジナが好きだし、新曲②の影を持つこいつに縋ってしまう。

そして新曲②のころにあった“森羅万象クソ喰らえだ”。この歌詞がムジナではなくなった。モードが変わっただとか、クソって歌詞が嫌になったのか知らないけど、この歌詞がなくなったことでムジナ唯一の儚い部分がなくなった。さいつよの楽曲の誕生だ。私はこのフレーズ愛してるけど、ムジナにはいらないね。

 

🕊mujina推しポイントその10【タイトル】

小文字でmujinaって可愛くないですか????というか、ムジナに行き着いたルートをすごい知りたい。同じ穴の狢っていつ思いついたんだろ。

 

🕊mujina推しポイントその 11【OYSTER-EP-】

ムジナが収録されているのがオイスターだ。一つのEPの中に五曲のオリジナル版とアコースティック版の二種類あり、日本では十曲入りのEPは彼らが初らしい。

このEP、ニコの美味さが凝縮されまくってるので聴いた方がいい。このEPを一言で表すならセンスが良いだ。ムジナを筆頭に、光村節炸裂の"Funny Side Up!" 古村坂倉対馬のユニット"カレキーズのテーマ"少女の成長を描いた"bud end"バンド結成日の誕生花の"Ginger lily"、この五曲とんでもないから。全世帯にオイスター一枚は置かなきゃ爆発する制度作りたい。ニコ知ってるけどオイスター知らない……そんな人、これ聴かないなんて損してる。カレーライス食ってんのにライスだけ食ってるのと同じ。オイスター聴いて三日三晩当たり続けろ!!

 

 

 

ここまでムジナの魅力を語ってきたがどうです??しらない人も聴きたくなるでしょ、しってる人だってまた聴きたくなるはず。本人なら演奏したくなるはず……

 

曲に対する気持ちの悪い執着心と、依存と、愛と。

読んでいただきありがとうございます。

これで君も立派な"ムジラー"だ!(ムジナを愛する人間)(たった今つけた)(死ぬほどダサい)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なに?ムジナはこんなもんじゃないだろ?まだ言い足りないことがあるだろって?

 

 

 

 

 

バレたか。

 

 

 

そうです、私は私が愛するムジナの最大の推しポイントをまだ話してません。

今までタラタラと述べてきた文はぶっちゃけどうでもいいです。いやどうでもよくないわ。

(自分で打ってなんだけどこの構成気持ち悪い)


私が本当に伝えたいのは

 

 

 

 

🕊mujinaの推しポイントその12【NICOの音楽としての楽しさ】

私にとってムジナは、理不尽な世界から救ってくれるヒーローであり、格好いい曲であり、旦那であり嫁であり、

……何よりニコの音楽の楽しさを教えてくれた曲だ。

今まで、自分はライブって言えばメンバーを見に行くためのものだった。だけど新曲➁を見てからその考えは消えた。ニコが作り出す音により震える空気、ヘタな装飾がない真っ白な照明、観衆とメンバーの熱狂、これらにより起きる感情の高ぶりが何より楽しいと知った。初めて音楽自体を楽しいと思えた。この曲がいなかったら私は音楽自体を好きにならなかったし、ニコの愛し方もわかんなかった。気持ち悪い女なんだけど、ずーっとあの日以来あの空間にとらわれちゃってる。

ムジナも私がとらわれた景色を見せてくれるようになった。感情云々で語れない景色を見せてくれた。それが何より興奮するし楽しい!とにかくこの曲は私にとって楽しいんですよ。高度な技術の演奏なんて分かんない私にとって、演奏がめちゃくちゃでもニコの感情がそのままぶつかってくるステージの方が何倍もわかりやすいし楽しい。ニコファンとしてダメ過ぎるんだろうけど。

この曲ってすごいんですよ。歌詞は理不尽なことに対する皮肉や、社会を煽ることだらけなのに、笑顔で楽しそうに演奏しちゃうんですよ。

メンバーにとってもこの曲は楽しいのかなって思う。それこそダイブした時とか、熱くて楽しいからムジナしたい!ってことだろうし。ファンとしても楽しいじゃん。リズムが最高にのれるし、掛け合いとかあるし、演奏も格好いいし。

あとね、私が初めて新曲➁を見た時、彼氏に振られた直後だったんですよ。一日中何にもできない日が続いて、気力なんて何もなかったし、元彼を忘れられなかった。そんななかライブに行って、この曲が魅せてくれたドン底の楽しさに救われた。だからみんな恋人に振られたらムジナ聴くといいよ(?)

 

ここからはただの願望の話になるんだけど。

今はニコにとってのライブの楽しさは、自分の楽曲を様々な風にアレンジして演奏するということに行き着いている。でも、ニコの“音楽の真髄”って、新曲➁やムジナみたいな曲であって欲しい。初期の、ブロークンユースがあるから私はそう願う。それは、俺らは普通の人間だと言う光村さんやニコにとっては自分たちを偽った仮の姿なのかもしれないけど、でもきっと本質は変わらない、でかい音を出すのが楽しいってことは忘れないで欲しな、なんて。

もし私がムジナを一言で表すならこの歌は私にとっての希望だ。この曲があるから私はニコの愛し方がわかるようになったし、ニコのライブの楽しみ方が分かるようになった。

バンド的には落ち着いた時期なんだと思う、アコースティックという武器を完成させたニコはこれから安定期の中で目まぐるしく成長していく。そんな道の途中で、時折またムジナのような大きな音を奏でてほしい。これが本来の俺らじゃねえか!って言って中指でもぶったててほしい。

 

総括といたしますと、私はムジナが凄い好きだしこの曲を産んでくれたニコが好き。全人類この曲聴いたらいいと思う。(なんという小並感)

 

 

 


おまけ

 

🦇私的思い入れの深いmujinaランキング🦇

 

💕3位💕  N X A AcousticSide 桜坂セントラル

入りのベースがエロすぎ。光村カッティングエロすぎ。長く続くアウトロで妊娠した。桜坂セントラルの雰囲気も相成ってか、あやしい~~雰囲気のムジーナちゃん。そのくせキレキレキレすぎの演奏。今までムジナはオリジナル一択だったけど、この日のアコムジナだけは私的にグッときた。

 

💕2位💕  N X A ElectricSide 浜松窓枠 (本編)

この日ようやくムジナは日の目を浴びた、というよりは本来の姿になった。熱狂的な客の前に爆発するガレージパンクなムジナ、私がみたかったのはこれだよなあって。この時ばかりはアンコール絶対ムジナして欲しかったからめっちゃ叫んだなあなつかし。

 

💕1位💕  N X A ElctricSide DRUM LOGOS (本編)

間違いなく今までニコが演奏してきた中で最高のムジナだった。この日が輝いたの前日があったからなんですよ。ムジナ自体が理不尽なことを歌っている歌で、理不尽なことがあってしまったから、メンバーの思いがムジナで爆発したんだと思う。この世から決して理不尽なことは無くならないけど、そんなことがあってもニコがライブでぶっ壊してくれるから死ねないなって思っちゃうね。不謹慎な話ですみません。でも私は理不尽とムジナ、この両者を切ってはなせなかった。なにはともあれこの日のムジナは他とは比べ物にならない。同然です、登場です で客席に向かってマイクを振り下ろす光村さんの姿が忘れられない。サビを客に歌わせようとするもおぼえていない観衆最高!!ムジナは熱狂という言葉がよく似合う子だ。

 

 

🧸ムジナを聞くオススメのTPO🧸

 

🐉第3位🐉 寝起き

ワンテンポ早く聞こえるよ!私はテンポが速い歌が好きなので。目は覚めないけど!ねむい

 

🐉第2位🐉 人混み

ムジナを聞くことによって自分の武力が上がるよ!輩に絡まれてもあなたはこの曲を聴いてるから大丈夫!限界オタクな私はこの間田舎から都市に用があって赴いた時、人多すぎて怖くてムジナを縋るように聴いてたよ!

 

🐉第1位🐉 ライブ

現場にしか答えはない。以上。

 

 

 

 

気持ち悪い文ですが読んでくれてあざました〜